✨ ベストアンサー ✨
一つ目の?について
約数の個数は
N=P^aQ^b...
と素因数分解できる数について
(a+1)(b+1)...と表せます
これが15=3×5個と言っているので
1×15か3×5の2通り
すなわち(a,b)=(0,14)(2,4)の2通りしかない事が分かります
次に2つ目の?について
nが45の倍数である事からnは少なくとも素因数として3^2と5を持ちます
この時点でn=p^14と表す事はできません
したがってn=p^2q^4しかあり得ません
3つ目の?について
n=3^2×5×N=p^2×q^4
を見比べて答えを出しただけです
わかりました。
アドバイスまでありがとうございます。
もう一度解き直してみます。
これが理解できないという事は
素因数分解と約数の個数についての知識が不十分だと考えられるのでよく復習してください