✨ ベストアンサー ✨
答えは③will comeです。
〜かどうか を表すif節は名詞節を作ります。
条件を表すif節と違ってこの場合は未来のことにはwillをつけます。
She is not sure 〜 彼女は〜が分からない(主語+動詞+目的語)
if he will come 彼がくるかどうか(名詞節)
to today’s welcome party for the overseas students 今日の海外留学生歓迎パーティーに(comeの目的語にあたる)
構造的には第2文型だと思います…
わかりました。ありがとうございます!
もうthat目的語をとる形容詞の構文として覚えていいと思うよ。受験じゃそれでいいと思う。
be convinced that
be aware that
be sure that
sureはwhether節やif節をとることもある
目的語を取っているなら第3文型かと…
だからあえて「構造的には」SVCと前書きをさせて頂いてます。
言語学者ではないので議論する意味がない事も付け加えさせて頂きます
そうですね、すみません。
私が構文と言ったのは5文型として認識するのではなく、一つの例外として、一つのフレーズとして、認識する方がいいという意味です。これに対して第二文型だいや第三文型だ、などという議論は不毛であり、というのも、それをはっきりさせたところで何ら点数に反映されないからです。
全ての英文がきっちりと5文型に当てはまるかどうかということに関しては前々から疑問視されており、そういうものなのだ受け止めるほうが楽かと思います。(文型に固執するなとは言いませんが...)
※どうでもいいことだとは思いますが、目的語をとったら第三文型というのに違和感を感じます。
前置詞は目的語をとります。
では文型は?とはならないでしょう。
どうしても文型として捉えたいならば、案として
be+sureを一つの他動詞と捉え、第三文型
もしくは
sureは目的語をとる特別な形容詞ととらえ
SVCの第二文型
(worthはもともと前置詞ではなく目的語をとる形容詞だったことと結びつけて覚えるとか)
私もゲストさんのおっしゃる通りだと思います。
混乱させてしまい、申し訳ありません。皆さんのおっしゃるように「純粋な第2or第3文型」ではない、ということは理解はしています。最初に第2文型だというコメントを拝見し、念のためコメントさせていただきました。必要でしたらコメントは削除いたします。
皆さんわかりやすく丁寧に説明してくださりとても参考になりました。御三方とも本当にありがとうございました!
わかりました。あとこの文は何文型ですか?