✨ ベストアンサー ✨
三角形は、2辺とその間の角が決まれば、ただ1つしか存在しませんが、
今回の△ABDは、2辺とその間でない角しか分からないので、三角形はただ1つに定まりません(実際、三角形は2通り出てきます)。
このため、△ACD に対しても余弦定理を用いることで、xの値が1つに決まります。
これは東進の模試にも出た重要なポイントです。理解しておくと良いでしょう。
角の二等分線というよりは、
2つの三角形の2辺の長さとその間の角度(ただしここでの角度は、30°, 45°, 60° 等の三角比における単純な角度)が分かるからですね。
なるほど!ありがとうございました!😂

なるほど、、!ありがとうございます!
こちらの問題では2辺とその間の角が二等分線になってるという情報があるからこのような解き方ができるのでしょうか??🤔