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(1)
①Qの面積を求める。
三角形Pの面積は、(6,0)と(0,3)より
6×3×1/2=9
三角形Pの面積は、Qの3倍なので、
Qの面積=9×1/3=3

②(0,3)を底辺とした三角形Qの高さを求める。
Qの面積=3×m×1/2=3 m=2
Aのx座標は 2となります。
y=1/2x+3 xに2を代入
y=1+3=4
点Aは (2,4)

(2)
(6,0)を点Bとします。
Rの体積は、ABの円錐-AOの円錐を引くと出ます。
ABの円錐=4×4×π×8×1/3
AOの円錐=4×4×π×2×1/3

R
=ABの円錐-AOの円錐
=4×4×π×8×1/3-4×4×π×2×1/3
=4×4×π×(8-2)×1/3
=16×π×6×1/3
=16π×2
=32π

一般高校生

丁寧な説明ありがとうございます🙇‍♀️
本当に助かりました!

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回答

(2)については、
一回転なので、円錐の形になるはず。
円錐の体積は
底面積(円の面積。Aの座標がわかれば、半径がわかって、面積がでる。半径はAからX軸までの長さ)

×

高さ(AのX座標から、(ー6、0)とかいてあるところまでが高さになる)

×1/3

=答えがでる

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ー6、0とわかっているなら、pの面積がでるはず。そしたらほの1/3の面積がQなので、Aの座標がわかるのでは?

一般高校生

x座標は分かったんですが、y座標が分かりません😭

めがね先生

X座標わからなくても答えはでるよ。

ちなみにXがわかるなら、問題にかいてある式にあてはめればでます!

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