回答

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正弦定理の計算はあってます。√2の処理の仕方が違うだけで値は同じです。
100/√6の分母分子に√2をかけて約分すれば、模範解答の50√2/√3になります。
その後は正弦定理ではなく直角三角形の三角比の定義を使ってADを求めています。

[解き方]
基本方針:立体の場合でも、平面ごとに分けて辺の長さを計算する。
①AD
30°を含む直角三角形ADCから求められる。直角なので三角比の定義(直角三角形の辺の比)を使えば十分。→DCが必要。知りたい。
②DC
45°,75°,50mを含む△DBCから求められる。直角三角形ではなく、2つの角度と1辺の長さが判明しているので正弦定理を使って求める。DC=100/√6.
③AD
30°の直角三角形の辺の比は1:2:√3より
AD:DC=1:√3
AD=DC/√3=100/√6√2=100/3√2
↓有理化
=50√2/3

シロ

ありがとうございます😢!助かりました!

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