第1群から第(n-1)群までの総和だからです。
おそらく1/2n(n+1)の公式の本質理解がまだできてないのではないのだと思います。以下の画像を参考にしてください。
あとできれば、等比数列の和の公式まがいのものの本質を教えてもらえたら嬉しいです
申し訳ありません。私が質問内容をきちんと把握できていませんでした。質問者さんの解法でも第n群の先頭を求めることは可能です。先頭の数の階差数列をとれば初項2交差2の等差数列ができますね。
等比数列の和の公式のまがいもののとは具体的にどのようなものでしょうか?画像などあれば助かるのですが
左の公式の導出方法は理解できているでしょうか?
理解できていればなんの問題もありません!
右のやつは左のやつの分母分子に-1を掛けたものですから^^
あ、いや、すいません、水色の線は自分の字が書いてあったので消しただけです。
この式の先程のような導出をお願いします





なんというか、自分的には第n群の先頭を聞いてるのだから、先頭を並べてその数列が階差数列になって求めることができると思っていたのですが