✨ ベストアンサー ✨
写真の[1]の偶関数の定積分ですね
X²-1=(X+1)(X-1)よりX=±1
つまり、グラフは1、-1を通り、かつ、y軸に関して対称である。
だから、-1から0、0から1の面積は同じである
よって-1から1の面積は、0から1の面積の2倍になる
分かりにくくてすみません😅
この公式を使わなくても計算できますが、覚えておいた方が計算も楽で時間を節約できます
写真[2]のグラフで言うと、
グラフが原点に関して対称である時、
-aから0の値と0からaの値は同じである。
だから(0からaの値)-(-aから0の値)=0となる
ありがとうございます😆
助かりました✨

写真まで、ありがとうございます!
すみません💦
[2]の奇関数についても
教えていただけませんか??