✨ ベストアンサー ✨
①qがpの十分条件ということは
(p,qを満たす(x,y)の集合をそれぞれP,Qとして)
QがPに含まれるということ。
つまり包含関係として図で処理できるということ。
(数I:集合と論証)
②与条件の2つの式はそれぞれ
xy平面に簡単に図示できるということ。
(数II:図形と方程式)
これらを使います。
今気づいたんですけど√(1/2)^2+(1/2)^2 ≦ 1−a じゃなくてa +√(1/2)^2+(1/2)^2 ≦ 1 で考えたら理解できました
わざわざ分かりやすい図までありがとうございます( т_т )理解できました!!!

先生の解説では√(1/2)^2+(1/2)^2 ≦ 1−a だったのですがその考え方が分かりません。中心間の距離について考えていると思うんですけど、なんでこの式になるんですか?