化学
高校生
解決済み

化学基礎の酸と塩基の問題がどうしても分かりません。
(1)の解説の式で、なぜ右辺に50/1000mlをかけなくてよいのか分かりません。水が電離している分のOHは関係ないのでしょうか?
(2)はアンモニアの価数?は考えなくてよいのでしょうか?
どなたか教えてください😢

* 1.3. 固体や気体が関与する中和反応 代 。 (1) 水酸化カルシウム 3.7 g を水 50 mL に混ぜたのち, 2.0 mo の協 は, 塩酸何 mL が必要か。 2) 標準状態で 1.12 し のアンモニアを水に溶かして 100 10 mL を中和するには, 0.10 mol/L の塩酸が何 mL
酸・塩基の量が, 水溶液の濃度と体積ではなく, 策で与えられた場合でも, 酸から生じるH' の移質量一痢基から年7 OH の物質量 のときに, 酸と塩基は過不足なく中和する。 関係式は次のように表すことができる。 酸の価数x物質量一塩基の価数物質量 (1) Ca(OH)。 (式量 74) は二価の塩基であるから, IT 池 1X2.0mol/LXx[〔L]= 2X24g/mol Ca(OH)z の物質量 ・ X三0.050上はって, 50mL = SS I敵以由 <用いゆい 2) 水に溶か ょア > ー こっーー ニー Il障 和に/ (2) 水に溶かしたアンモニアは 22.4L/mol 0.0500mol。中 10mL 1 で に 選 く から, たのは, その 06和5 10 の 0.00500mol である 1X0.10mol/L※ッ [上L]= 1X0.00500mol HCI から生じる H NH。 から生じる 0H~ の二0.050L よって, 50mL 輔思 弱酸や弱塩基は電離度が小さく, 水溶液中の OH~ の量は少: いが, 中和によりHT, OH~ が消費されると, さらに酸・塩差 離し中和に用いられるので, 結局すべての酸・塩基が司應 たがって, 酸・塩基の中和の量的関係は, 酸・塩基の強豆| く 成 り っつこ 馴Ca(OH)z3.7g を溶か す水の量が何mL KR っても, Ca(OH)。から生 じる OH の絶対量は共 わらないので, 必要な二 酸の量も変わらない。 し たがって, 計算式に水の 50 mL の値は現れない。

回答

✨ ベストアンサー ✨

①左辺では酸(塩酸)の、右辺では塩基(Ca(OH)2)のmolを考えてからです。水はあくまで水酸化カルシウム水溶液にする為に入れたので関係しないです。
それにもし50/1000mlを掛けたら左辺と右辺で単位が変わってきます。

②アンモニアの価数の1は右辺に掛けられてますよ

ポム

回答ありがとうございます!
すみません、②は理解できましたが、①の水は溶かすためだけに使っているのでとても量が少ないから、考えなくてよいということでしょうか?😣
変な質問でしたらすみません😢

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