✨ ベストアンサー ✨
1番の説明です!!
※正五角形が汚くてすみません😭
一応正五角形として考えてください😭
線分DEを延長して、△CFDに注目する。
∠y + ∠a = ∠c だから、∠aと∠cの大きさを求める。
正五角形の内角の和は、180° × (5-2) = 540°
正五角形の内角の大きさは全て等しいから、
∠c = 540° ÷ 5 = 108° ∠d、∠fも108°
平行線の錯角は等しいから、∠e = ∠b
△AEGに注目すると、23° + ∠e = ∠d だから、
∠e = 108°ー 23°= 85°より、∠b = 85°、
∠a = 180°ー 85°= 95°
よって、∠y = 108°ー95° = 13°
∠x + ∠y + ∠f = 180°
∠fは正五角形の一つの内角だから、108°
∠yは求めた通り、13°
∠x = 180°ー 108°- 13°
∠x = 59°
ではないでしょうか??
間違っているところ・分からないところがあれば、
言ってください😸


とても分かりやすいです!
ありがとうございます(≧∇≦)