回答

因みにv=fλを用いても解けます。
fが意味するのは1s当たりの波の個数(1波長を1個とする)、λは1波長の長さだから、1.5sかけて6m進んだということは1sかけて4m進んだことになるので、f=1/2になりこれをv=fλに代入するとv=4.0m/sとして解くこともできます!😀
しかし、計算が長いので解答のようにv=m/sで出すのが一般的という訳です!😄

この回答にコメントする

波はx軸正の方向に進んでいます。まず実線部分(t=0)の原点の成分に注目します。次に破線部分(t=1.5)の先ほどの原点の成分と一致するものを原点より右側から探します。するとx=6の一致に原点の成分と一致するものがあり、t=1.5sかけてx=6m進んだことになるのでv=m/sより4.0になります😀
あくまでv=m/sを用いたのであってv=fλを用いたのではないという所に注意してください😄

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?