✨ ベストアンサー ✨
ここではきっと
全体(1~100までの和)-6の倍数の和=6の倍数ではない数の和
ということなので項数が100になると思います(語彙力なくてすみません)
(2)です。
解説の、1+2+3+……+100-(6+12+18……+96) は理解したのですが、等差数列の和の公式に当てはめたとき、なぜ項数が100個あるのでしょうか?
(6の倍数を抜いた時の数になると思ったのですが…)
初項、末項はどちらも6の倍数でないので、ここでの最小値1、最大値100になるのは納得しました。
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ここではきっと
全体(1~100までの和)-6の倍数の和=6の倍数ではない数の和
ということなので項数が100になると思います(語彙力なくてすみません)
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それも含めてってことですか、ありがとうございますm(*_ _)m