x=〜の式はこの場合なくてもいいんですが、
解と係数との関係と言うものを使います。
簡単に説明すると
ある二次方程式(ax²+bx+c=0、ただしa≠0)
の2つの解をα、βとすると
(x-α)(x-β)=0と書けるので
x²-(α+β)x+αβ=0となるので
ax²+bx+c=0と係数を比較すると
α+β=-b/a αβ=c/a
これを利用すると導けます。
この解答通りに進めるなら、x=m+√m²-2m-7とx=m-√m²-2m-7なので2つを足す、掛けるをそれぞれすると求めることができます。
すごい分かりやすくて納得できました!
ありがとうございます!!