回答

✨ ベストアンサー ✨

机の台数をxとすると、
一つの机に3人ずつ座り、最後に机は1人になったということは、1年1組の人数は、
(3x−2)人と表せます。
一つの机に2人ずつ座ると12人座れなかったということは、1年1組の人数は、
(2x+12)人と表せます。
両方1年1組の人数を表す式なので、等しいから、こういう式が成り立ちます
3x−2=2x+12
これを解くと、
x=14
机の台数は14台になります
1年1組の人数は3x−2なので、3×14−2で、40人となります。

連立方程式を使う方がよかったでしょうか?

ゲスト

いえいえ、とんでもないです!
とても分かりやすくありがとうございます🤩

この回答にコメントする

回答

中学校1年生ですかね。
この問題は過不足の問題です。

答え書きます。
机がx脚あるとする。
3x-2=2x+12
3x-2x=12+2
x=14
3×14-2=40
2×14+12=40
この解は問題に合っている。
          机14脚,生徒40人
これで分からなければ更に書きます。

高校

外部からすいません。
なぜ3x-2となるのですか?

動く点P

はい。3xというのは机の数なので、机に3人座ってるときなので、(x(机の数)に3人座ってる)最後の机には1人しか座っていないから、2人足りていないから-2 になります。

説明ヘタですいません。。

動く点P

最初の行は机の数ではなく生徒の数でした。

高校

なるほどありがとうございます!!!!!
2x+12は2x-12ではなぜダメなのでしょうか…
質問多くてすみません

動く点P

はい。-を使うってことは過不足の不足に当たることで、足りていないという時に使い、+をつかうってことは過不足の過に当たる事なので、余ってる時などにつかいます。

この問題では、12人座れないので、12人机に付けない生徒が余っているから+を使います。

分かりづらかったらすいません。。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?