数学
中学生
解決済み
教えて欲しいです!!
答えも載せています!
函あるスーパーでは、のり弁当ととんかつ弁当の2種類の弁当を売
つている。 ある日、この2種類の弁当を定価で売ると、のり弁当
が120個、とんかつ弁当が150個売れて、売り上げの合計は90000
邊だった。 次の日、のり弁当を定価の20%%引き、とんかつ弁当を
定価の259%引きにして売ったところ、のり弁当が175個、とんか
つ弁当が200個売れて、売り上げの合計は95000円になった。
このとき、次の問いに答えなさい。 |
(1)のり弁当の定価を> 円、とんかつ借当の定価をy 円として、
9 についての連立方程式をつくりなさい。(約分等はしなく
てよい)
(⑳ 0でつくった連立和式を解いて、 のり弁当ととんかつつ弁当
の定価をそれぞれ求めなさい。
000 | 、「
175Xごご < = 175 x0.8z二200X0.75y三95000
100
(2) のり胡当 250 円 とんかっ F当 400. 円
回答
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10円の物が3個売れた時の売上は10×3=30円ですよね
それと同じように式をつくります。
20%引きということは定価の80%分の値段、25%引きということは定価の75%分ということになります。
説明が足りていないかもなので分からなかったらコメントお願いします。