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5
Dに針を置いて、Aを通る半円を書き、BCとの交点をEとする。AEの垂直二等分線を作図する。その垂直二等分線とABとの交点がP
6
OPを結び、OPの垂直二等分線を引く。OPと垂直二等分線の交点をQとする。Qを中心として、Pを通る円を書く。その円と円Oとの交点が接点になる。
7
∠ACBの二等分線、Dの垂線を引き、交点がO
8
AA'の垂直二等分線、BB'の垂直二等分線を引き、交点が中心
9
Aを中心としてAの下側に半円、Bを中心としてBの上側に半円を書く。
右側、左側の交点をそれぞれC,Dとすると、∠CAB、∠DABは60°になるから、それぞれの角の二等分線を引く。
ABをB側に延長した線を書き、Bを通るABとの垂線を引く。その垂線と上記の角の二等分線との交点とAを結ぶと正三角形になる。
10
底面の半径が1とすると、母線の長さが3なので、側面を展開したときの中心角が120°になる。
Oを通り、適当に直線を引き、Oからの長さが4を計る。図った点をAとし、直線AOと円との交点をPをする。
APを1辺とする正三角形を両側に書けば120度ができる。
ありがとうございました!
8~10までの問題も教えて欲しいです。
よろしくお願いします🙏