✨ ベストアンサー ✨
加速度が生じない(=ほとんど無視できるくらい)くらい、じわじわとゆーーっくり動かす、という状況です。
実際には動き始める瞬間に10Nよりわずかに大きい力を加えないといけませんが、一旦動き始めれば、動かしている間ほとんどの時間は10Nの力を加えて、つり合いの状態で等速度運動させることができるので、細かいことは無視します(そうしないと計算が面倒になるし)。
「つり合いを保って動かす」ような状況とか「ゆっくりと動かす」などと書いてあるときには、このような考え方をしています。
なるほど。要するに今回は計算がめんどくさくなってしまうので、こういった考え方をしているということですね。ありがとうございました。
なるほど。解答ありがとうございます。
熱力学でもそのような考え方があったような気がしますが、電磁気に関してもそのような考え方をしていいのでしょうか?