✨ ベストアンサー ✨
「もとの命題」と「もとの命題の否定」の真偽を問われているので
n+6/n+1=自然数である
の否定は
=自然数ではない
ですよね。否定はこれが解答となり、
n=4のとき2になりますから
2はもとの命題は満たし、もとの命題の否定の反例になります。
よって命題は真、否定は偽である。
教科書に載っていると思いますが
命題が真であれば命題の否定と裏は偽であり、対偶は真になる。
命題が偽であれば命題の否定と裏は真であり、対偶は偽になる。
という法則があります。
見てみてください^ ^
解答ありがとうございます!助かりました!