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(1)(2)共有点をもつ、接する、どちらにしろ、円と直線は交わる、ということ。
すなわち、円と直線は同じyの値を持つ点がある、ということ。
すなわち、(1)で言うと、yが同じになるx座標は、x^2+y^2=1にy=mx+2を代入して解けばよい。
すなわち、x^2+(mx+2)^2=1 後は展開して整理すると水色の線が引いてある式になりますよ。
(2)もx^2+y^2=10にy=3x+kを代入して、展開して整理すると水色の線が引いてある式になりますよ。
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