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質問されてから時間がたちましたが、教えましょうか?
(2)AとCで力学的エネルギーの保存式をたてる
今回の力学的エネルギーは、運動エネルギーと重力による位置エネルギーである
重力による位置エネルギーの基準をBの高さにすると、
(Aでの力学的エネルギー)=(Cでの力学的エネルギー)
1/2×m×0^2+m×g×(+0.90)=1/2×m×v^2+m×g×(+0.50)
0.90mg=1/2×m×v^2+0.50mg
1/2×m×v^2=0.40mg
v^2=0.80×9.8
=7.84
v=√7.84=√(784×10^-2)
=√(28×10^-1)^2
=28×10^-1=2.8
よって、(2)の答えは2.8m/s
別に、BとCで力学的エネルギーの保存式をたてても良いですよ
(3)小球はCを速さ2.8m/sで真上に飛び出します。
すなわち、上向きを正とすると、小球はCを初速度2.8m/sで真上に飛び出し、鉛直投げあげ
と同じようになる。なので、
鉛直投げあげの公式v^2-v0^2=-2gy(この公式は上向きを正としていて、yは変位を表す)
を用いる。
Cから最高点までの変位yは、最高点では速度は0になるからv=0、v0=2.8を
v^2-v0^2=-2gyに代入して、
0^2-2.8^2=-2×9.8×y y=0.40[m]
すなわち、小球はCを飛び出した後、Cから上向きに0.40[m]上昇する、ということ。
よって、小球はCを飛び出した後Bから、0.50+0.40=0.90mまで上がる
もしくは、最高点とAとで力学的エネルギーの保存式をたてても良いですよ
分からなければ質問してください
ありがとうございます!
すみません間違えてベストアンサー押してしまいました💦
お願いしたいです🙇♂️