回答
aは正の値というのが分かるので、
元の式からaを減らしても、大小関係は変わりませんよね?
って話です。
なぜ等号がなくなるのですか?
=が入る場合、aが1だからです
まだ少し式の意味がわからないです。
見たら理解で来ました。しかし、帰納法は色々なパターンがあるじゃないですか?そのときにパッとこういうのや、正しい回答を思い浮かべません、、次テストなのに。真面目に勉強していても、考え方が違ったりするとすごく残念になります。なにかコツとかパターンの見分ける方法などありませんか?(すみません、)
いろいろな問題といて、パターン覚えていくしかないですか?
あ、さっきのところなんですけど、aで割るのですか?
パターンで覚えてると、帰納法は、普段でないような形で出ることも考えられるので、効率は悪いと思います。
上に書いてある僕のコメントちょっと変なこと言ってます笑
問題しっかり見てませんでした笑
aで割る、のでは無く
最終形態に近づけるために、どの形だったらいいか、どの形だったら、同値関係は成り立つか。
を考えた上で、aがひとつ消えているだけです。
あ、そんな感じです☺
どっちも合ってますか?
違うよー
数列系統でやったと思うんですけど
n=1だけ分ける理由は、n=kが成り立つと仮定した時n=k+1が成り立つのは、2項間の違いしか見てないんですよ。違いしか見てないってことは、1番最初が、その違いだけで導き出せるかと言われたら、わんちゃん違う可能性があるんですwww
数列に付随して数学的帰納法があるのは、それが理由です。
まじですか!ならなぜイコールついてないのになりたつと言うのですか??
??
=が付くものは、[1]で出ましたよね
ということを、さっき私がおくった図で示したのですが、、、
そうなんすけど、
これ、偶然です
一概にこうとは言えません。
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なるほどです!丁寧にありがとうございます。