✨ ベストアンサー ✨
複素数の絶対値は、実部の2乗と虚部の2乗の和の平方根によって定義されています。
質問者さんは文章から相当賢いことが伝わってくるので、この説明で十分でしょうか。
まず、絶対値を求めたい複素数はz=(1/2)+(1/2)iですね。今、z=a+biとすれば、a=1/2、b=1/2です。
複素数の絶対値は、√(a^2+b^2)で定義されます。
したがって、答えは√((1/2)^2+(1/2)^2)=√((1/4)+(1/4))=1/√2です。
複素平面上で原点からの距離を三平方の定理で求めていると思ってください!
とても分かりやすくありがとうございます!おかげで理解出来ました!
これからはイキらないように気をつけます。w
ありがとうございます!イキってロジックとか言ってすみません。中身はくそバカですので出来ればもうちょい詳しく教えていただけると幸いですw