✨ ベストアンサー ✨
Pを使う場合は、取り出し、かつ並べる。
つまり並び順までを考えるときに使います!
Cは単に取り出すだけ。
なので、Pの式=Cの式×!(階乗) で表せます
1.2.3.4.5の5枚のカードから3枚を選び並べる時のすべての場合の数を求める
パターン1
5 P 3 =60(通り)
パターン2
5 C 3 × 3! = 10×6=60(通り)
こんな風に使います!
非常にざっくりした質問なのですが…
順列と組合せ(nPrとnCr)の違いというか、どの問題でどっちを使ったら良いのか未だにわかりません。しかも、例えば4!みたいなのもあって、どう使い分けたら良いのかわかりません(> <。)
質問がざっくりしすぎて答えづらいと思いますが、何卒使い分けを教えていただきたいですm(_ _)m
✨ ベストアンサー ✨
Pを使う場合は、取り出し、かつ並べる。
つまり並び順までを考えるときに使います!
Cは単に取り出すだけ。
なので、Pの式=Cの式×!(階乗) で表せます
1.2.3.4.5の5枚のカードから3枚を選び並べる時のすべての場合の数を求める
パターン1
5 P 3 =60(通り)
パターン2
5 C 3 × 3! = 10×6=60(通り)
こんな風に使います!
Pは順番を考慮
Cは選ぶだけChooseのCとでも覚えるといいよ
ありがとうございます!
そう考えればよかったのですね(*´∀`)♪
もっと問題をよく読んで解けるようにしたいと思います!!
返答遅れてすみません(> <。)
順列は例えば、袋にABCDあるとして、袋から4つ取り出してBCADみたいに並べることです。
組み合わせは、ABCDあるとして、袋から4つ取り出すけど、順番関係なくABCDの1通りです。並べません。
順列は並べるので、並べるだけパターンがあります。
ありがとうございます!
並べるか並べないかで見分けるのですね(๑´ω`)ノ
もっと問題演習をして見分けられるようにしていきたいと思います!!
返答遅れてすみません...(> <。)
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ありがとうございます!
具体例を出していただいて、とても分かりやすかったです!(๑•̀ •́)و✧
理解できました♪
返答遅れてすみません・・・(> <。)