数学
中学生
解決済み

前も似たような動画の解説でわからなかったんですがなぜ A Hの求め方は立方体・直方体の時の対角線を求める公式(√縦二乗+横二乗+高さ二乗)で解けるのでしょうか?

AG-I(4-ス+4 = /x-16X+80 2 A 2 AH 4 + -le'+32 B JI

回答

✨ ベストアンサー ✨

動画を見ていないので、不思議に思ったのが動画中で言わないんですね。一言あっても良さそうですが、別の動画で言ったから流しているとかですかね。
AHが直方体の対角線になると考えられるからです。
ADFCと合同で平行なHを頂点の一つとするPQHRがあったとしたら、ADFC-PQHRは直方体で、AHはその対角線ですよね?

オロロ

合同で平行だから直方体かというとそうでもないですね。失礼しました。
PQHRはADFC-PQHRが直方体になるようにきめてください。

リュウ🌍

なるほど!自分で図書きながら考えてたらできました!!一応確認で,これであっているでしょうか?

オロロ

はい、合っていると思います。

リュウ🌍

わかりました!ありがとうございました😊

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回答

いや、これを「対角線の公式」って解説してたのならその動画の信頼性は0でしょ

△AFHでAHが斜辺だから
AH²=AF²+FH²……①
AF²=AD²+DF²……②
①と②から
AH²=AD²+DF²+FH²

だよ。
公式に頼ってたら、今後難化の一方と予想される大学入試テストに全く対応できなくなるよ

リュウ🌍

普通のやり方はわかっていますが,公式でどうやって解くのかわからなくて,学校の先生にもこの対角線の公式は覚えておいた方がいいと言われたので…

リュウ🌍

大学入試難化してるんですね!
なんでも公式と普通の解き方を同時に理解します!
ありがとうございました😊

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