✨ ベストアンサー ✨
①とy=aの共有点の個数が、異なる実数界の個数になっているというのが肝です.
グラフで上から下へ、y=aの直線を移動させていくような感じで考えると分かりやすいと思います.
鉛筆で四角く囲ったところがよく分からないです。どこでどう場合分けしているのか、場合分けした結果、なぜその実数解の個数が分かるのか、、詳しく教えて欲しいです🙇♂️
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①とy=aの共有点の個数が、異なる実数界の個数になっているというのが肝です.
グラフで上から下へ、y=aの直線を移動させていくような感じで考えると分かりやすいと思います.
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なるほど、理解できました👌
ありがとうございます🙇