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丨x丨:丨y丨:丨z丨の直角三角形を考えると、三平方の定理より
丨z丨²=x²+y²
となります
z₁は1:√3:2で z₁の偏角はarg(z₁)60°=π/3
z₂は3:√3: 2√3=√3:1:2 でz₂の偏角は-180°から30°回ったarg(z₂)210°=π+π/6=7π/6
z₁z₂=0-4√3i で arg(z₁+z₂)=270°=3π/2
なので
arg(z₁+z₂)=270°=arg(z₁)+arg(z₂)=60°+210°
が成り立つことがわかります

奈那

返信遅れてすみません。ありがとうございます😭!理解できました

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