(1)
△GEF=△CEF
(2)
△AEF=□ABCD-(△ABE+△CEF+△ADF)
(3)
三角錐AFEGは、底面を△FEGにした場合、AG(ABやAD)が高さになる。
すると、三角錐の体積を求めることができる。
Gから△AEFに引いた垂線は、三角錐AFEGにおいて、底面を△AFEにした時の高さになる。
つまり、垂線は、三角錐の体積=1/3×垂線×△AEF
で求めることができる。
(4)
GはもともとBとDがCと重なっていたので、GP+PQ+QG=BDと同じになる。
解き方だけ示しましたので、まずはご自身でやってみてください。
分かりやすくありがとうございます🙇♀️