理科
中学生

誰か、これを解いてくれませんか?
答え合わせをしたいんです。よろしくお願いします。
なるべく早くお願いします。

ロ、 (四) 図1の装置で,炭酸水素ナトリウムを加熱した。次の1~5の問いに答えなさい。 加熱をするときに, 試験管の口を底よりも下げる理由を書きなさい。 この実験で発生した気体を試験管で集める方法を解答欄の図にかきなさ い。ただし,水は斜線で表しなさい。 3. 最初に集めた試験管1本分の気体をすてる理由を書きなさい。 4. 加熱後,試験管Aの口に青色の塩化コバルト紙をつけたところ,何色に 変化するか。また,その結果から何が発生したことが分かるか。 加熱前の炭酸水素ナトリウムと,加熱後に試験管に残った白い物質の違 いを,水へのとけ方について書きなさい。 1. 2. 炭酸水素ナトリウム 試験管A 底 5. ガスバーナー 図1 (五) うすい塩酸20.0gを入れた容器と石灰石1.0gをのせた薬包紙を, 図1のように電子てんびんにのせて全 体の質量をはかった。その後,うすい塩酸に石灰石を残らずいれたところ, 石灰石は気体を発生しながらと けた。気体の発生がとまってから, 再び図2のように全体の質量をはかった。この実験をうすい塩酸の質量 は変えずに,石灰石の質量のみを変えて, くり返し行った。表1はその結果を表したものである。次の1~ 5の問いに答えなさい。 この実験で発生した気体の名前を書きなさい。 薬包紙 電子てんびん 石灰石 1. 容器 2. 表1より,石灰石の質量と発生した気体の質量との関係を, グラフに 表しなさい。 うすい塩酸20.0と過不足なく反応する石灰石の質量は何gか。 4. 石灰石6.0gを反応させた後の容器には石灰石の一部がとけずに残っ ていた。この容器に, この実験で用いたうすい塩酸を少しずつ加え,残っ ていた石灰石をすべてとかした。このとき, 発生した気体は何gと考え られるか。 この実験を,密閉した容器の中で行うと, 反応前後 で全体の質量は変化しない。このように, 化学変化 の前後で、質量が一定に保たれる法則を何というか。 18 メうすい 塩酸 3. 反応後 反応前 図1 図2 表1 4.0 5.0 6.0 石灰石の質量[g] 反応前の質量[g]| 91.0| 92.0| 93.0 94.0 95.0| 96.0 1.0 2.0 3.0 5. 反応後の質量[g]| 90.6 91.2| 91.8 92.6| 93.6| 94.E

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