✨ ベストアンサー ✨
点Pが到達する点はy=−x+6が通る格子点(各成分が全て整数である)です。
この直線はy=1,y=2と2≦x≦5の範囲で交点を持つので、
点Pが辺上に到達するのは点(5,1),点(4,2)のときです。
後は、⑴6回のうち1回表が出る時
⑵6回のうち2回裏が出る時の確率を求めます。
考え方は最短経路を求めるやり方と同じですね。
省かせてもらいますが、⑴,⑵は互いに排反なので
確率を足せば答えですね。
ややこしくなっちゃったかもですが、要約をしたつもりです。需要なかったらすいません。
分かりました!
ありがとうございます🥳