数学
高校生
解決済み

(2)を分かりやすく教えてください!
最初から何言ってるか分かりません^-^

の 99 座標平面上の原点0にある点Pは, 硬貨を投げて 表が出るとx軸方向に +1, 裏が出るとy軸方向に +1移動する。硬貨を6回投げるとき,次の確率を 求めよ。 (1) 点Pが点A(2, 4) にくる確率(U大方向に+2. y A(2,4) 4 B E 2 大軸向に十1 D 1 P.C x 0 2 5 (2) 点Pが右の図の長方形 BCDE, の辺上にくる確率 (S.17 o (s)(2.41/3 的方向に 日
※ 11 Aは4問正解,1問不正解,Bは 5問正解であるから ANB=8 99 よケ対 ) x軸, y軸の正の方向に動くから座標より、 表,裏の出る回数がわかる。 考え方 (1) 点A(2, 4)にくるには, 表が2回, 裏が 4回出ればよいから, 求める確率は c- 2 4 15 6C2 2 ※ 12 2 64 ※12 硬貨を1回投げて表が出る確率も 1 人&"() 裏が出る確率も- (2) 硬貨を6回投げたとき,点Pが到達して いる点は,点(6, 0), (5, 1), (4, 2), (3, 3), (2, 4), (1, 5), (0, 6) のどれかであり, そ のうち長方形BCDE の辺上にあるのは,点 (5, 1) と点(4, 2) である。 点(5, 1) に到達するのは, 表が5回出たと きであるから, その確率は 1!p 5 6 6C。 2 ニ 64 80 点(4, 2)に到達するのは,表が4回出たと きであるから
201 2 15 したさ/ 1 6C4 ケ品関の 表が5回出る事象と,4回出る事象は互い に排反であるから,求める確率は 2 64 1U出東 品典不 6 15 21 64 64 64 100

回答

✨ ベストアンサー ✨

点Pが到達する点はy=−x+6が通る格子点(各成分が全て整数である)です。
この直線はy=1,y=2と2≦x≦5の範囲で交点を持つので、
点Pが辺上に到達するのは点(5,1),点(4,2)のときです。
後は、⑴6回のうち1回表が出る時
⑵6回のうち2回裏が出る時の確率を求めます。
考え方は最短経路を求めるやり方と同じですね。
省かせてもらいますが、⑴,⑵は互いに排反なので
確率を足せば答えですね。
ややこしくなっちゃったかもですが、要約をしたつもりです。需要なかったらすいません。

chimer☺︎︎

分かりました!
ありがとうございます🥳

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