回答

「実数解の個数はグラフとy=aとの共有点の個数に等しい」のでグラフが書けたのであればあとはグラフを見ながらその交点個数が変わるところに注意して場合分けを行えば良いです。

この回答にコメントする

解の個数が変わるところを基準に、模範解答にもある通り、y=aと曲線の交点が解の個数ですよ。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?