回答

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例えばt=-1なら直線の方程式はy-1=-(x+1)となりますがx, yがこの関係を満たしている実数であると固定し整理すると(-1)^2-(2x-1)(-1)+y-x=0となりt=-1がt^2-(2x-1)t+y-x=0の解となります。すると-1≦t≦0に実数解-1を持っていることがわかります。
同様の議論は任意の-1≦t≦0に対し適用可能です。
ミソはx.yは動いていないということです。

IK

tが-1≦t≦0の範囲を動くって事は-1≦t≦0の範囲のtで関係式を満たすtがあるって事ですか?

piss

はい、その解釈で問題ないと思います。

IK

分かりました!
ありがとうございました!
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