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点Pの座標は直線lと直線ABの交点、つまり直線lの式と直線ABの式に同じxを代入した際、
yの数字が同じになる点ということです。

2つの式で同時に成立する数を求める際には連立方程式を用います。

そして、この連立方程式の場合、代入法で解くことが出来ます。
だからこの解法なんじゃないでしょうか

Rs

あ〜なるほど!!ありがとうございます☺️助かりました

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