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対称性の利用ですね。
a b c
d e f
g h i
とすると、
a+i=d+f=g+c=h+b
(縦横斜めどこを足しても等しい、また全ての項にeがあるのでeを消去)

2つを足して同じものが4つできる。
小さいもの 大きいものを順にとっていくと
1+9
2+8
3+7
4+6
となる(ここが対称性があると言いたかった)

すると5が余るので、余った5は自動的に真ん中のeとなる。

対称性のところは数列に近い気がします。

さっちゃん

ありがとうございます。。

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