✨ ベストアンサー ✨
単純に積分できない時の一つの手段ですね。
微分形×xくらいなら積分できそうだなぁとか、数回使ったら元の形に戻りそうだなぁって時に使います。
logxの積分が代表例ですかね。
あとは(e^x)sinxとかです。
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単純に積分できない時の一つの手段ですね。
微分形×xくらいなら積分できそうだなぁとか、数回使ったら元の形に戻りそうだなぁって時に使います。
logxの積分が代表例ですかね。
あとは(e^x)sinxとかです。
基本的には関数と関数がくっついてる時、例えば
∫x sinx dxみたいに、y=xとy=sinxという2つ以上の関数が掛け算(もしくは割り算)で表されている時に使えばいいです。
ただ、学校とかの授業で習った訳ではなく独学で進めただけなので、あくまで参考程度にお願いします笑
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