✨ ベストアンサー ✨
5をかけるステップは解答用紙にはわざわざ書く必要はないです。実際問題を解くにあたって、90°を作ったらなんとかなるかもという思考で5をかけるとかはあるかもですが。解答用紙にはθ=18°の次に2θ+3θ=90°をぼんて書いちゃっていいと思います。問題を解くときの思考回路は、2θ+3θ=90°に気づいてsin(90°-θ)=cosθもしくはcos(90°-θ)=sinθを使えそうだなーと思い、90°-2θ=3θもしくは90°-3θ=2θと変形してみてなるほどね、とわかる感じでしょうか。それであとはsin2θ→cos3θという順序で証明しようと決めて、ここで初めて解答用紙にさもはじめから分かっていたかのように2θ=と変形を書くわけですね。もちろんcos3θ→sin2θという順序でもいいわけで、そのときは3θ=を解答用紙に書くことになりますね。
お陰様で理解出来ました。
ありがとうございます!🙇🏻♀️
なんか質問の答えになってないですね笑。この解答で5をかけてあるのはθ=18°から2θ+3θ=90°といきなり変形したら理解できない人がいるかもしれないからワンクッション入れたくらいの意味合いしかなくて、多分どんな思考でとかはありません。3θ=ではなくて2θ=にしたのはsin2θを変形してcos3θと一致することを確認する、という方向で等式の証明をしたかったので、2θ=何かの形に変形しないと話が進まないからですね。