「n²+1 は奇数」の逆は「n²+1 は奇数でない」。
「n は偶数でない」の逆は「n は偶数」。
よって、対偶は「n が偶数ならば、n²+1 は奇数でない」となります。
※ 上の対偶をもっと簡単に言うと「n が偶数ならば、n²+1 は偶数である」となります。
ですよね。答えが「nが奇数ならば、n^2+1が偶数である」となってるのですが、間違えですよね?
間違いですね。出版社のミスです。
「n²+1 は奇数」の逆は「n²+1 は奇数でない」。
「n は偶数でない」の逆は「n は偶数」。
よって、対偶は「n が偶数ならば、n²+1 は奇数でない」となります。
※ 上の対偶をもっと簡単に言うと「n が偶数ならば、n²+1 は偶数である」となります。
ですよね。答えが「nが奇数ならば、n^2+1が偶数である」となってるのですが、間違えですよね?
間違いですね。出版社のミスです。
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「逆」と書いているところがありかますが、正しくは「否定」です。
失礼しました。