✨ ベストアンサー ✨
中点ということは、y座標12と-3の平均の値 です。
符号の正負が異なる数でも、平均を求めるには「足して、個数で割る」と平均がでてきます。
(たとえば -1 と+3の平均値は、足して2で割ると求められますね)
答えのy座標は、そのまま9/2(2分の9)と求めることができます。
ちなみに、質問者さんの式で求められる15は、ABの長さになります。そこから中点を求めるには、半分の7.5を AまたはBのy座標から引いたり足したりしなければならないので、二度手間になってしまいます。(同じ答えは求められるはずです)
そうなんですね!!!分かりやすい説明ありがとうございました😍😍