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書く必要ありません。
いま
AC上にBが来る条件は?
すなわちABの傾きとACの傾きが一致するときは?
という方向で行こうと決めたとき、気にすべきは
ACの傾きが定義されなかったらどうしよう
ということです。
だからAとCが縦に並ぶかどうか調べています。
AとCは縦に並ばないとわかったとき、
BがAC上にあるという式、
すなわち傾きが等しいという式を立てられます。
この話でBとCが縦に並ぶかは関係ありません。
後、青チャの別解はしっかり抑えていくべきですか?
こういう別解で引っかかって中々時間が取られてしまいます…
実力がつくならいいのですが…
> BCの傾きとACの傾き
まあそうですね。
> 青チャの別解
問題にもよります。
まず本解が重要な例題もあるし、
別解と比較することに意味がある例題もあるでしょう。
負担なら、まず別解の方向性だけは押さえる
とかどうでしょうか。
本問でいえば、
本解:2点を通る直線上にもう1点が乗る
に対し、
別解:2点を通る直線の傾き=別の2点を通る直線の傾き
という立式の方法もあるのか、みたいな。
了解です!確かに方向性だけ確認してくのいいですね。
一周目は方向性だけ、二周目以降で別解も抑えるみたいな感じですか?
そうですね。
分かりました!
なるほどです。
別次元だからBCは関係ないってことですね。
BCの傾きとACの傾きを一致させるときはそれぞれ
−2と1が3a+4の場合分けをするってことですよね?