✨ ベストアンサー ✨
裏が出たときに-1になるためです。
数直線の数値の変化は次のようになります。
表が出たとき→+1(2なら2+1=3になる)
裏が出たとき→-1 (2なら2-1=1になる)
例えば、原点0から出発して硬貨を4回投げたとき、
表が3回出ると裏は4-3=1回出ることになります。
このとき、数直線上の動きは、
表が3回→1×3=3、裏が(4-3=1)回→(-1)×(4-3)=-1
3進んで1戻るので、3-1=2 進みます。
なぜまるで囲ってある −1 を掛けるのか分かりません…
解説をお願いします
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裏が出たときに-1になるためです。
数直線の数値の変化は次のようになります。
表が出たとき→+1(2なら2+1=3になる)
裏が出たとき→-1 (2なら2-1=1になる)
例えば、原点0から出発して硬貨を4回投げたとき、
表が3回出ると裏は4-3=1回出ることになります。
このとき、数直線上の動きは、
表が3回→1×3=3、裏が(4-3=1)回→(-1)×(4-3)=-1
3進んで1戻るので、3-1=2 進みます。
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なるほど!!理解出来ました。
丁寧にありがとうございました🥲🥲