因数分解された形なら、横軸とどこで交わるかがすぐわかるので、
この段階では展開しないで考えます
また、この時点では判別式も特にいりません
左下の式を見ると、
「1より左」と「1より右」で描くべきグラフの
関数が変わることがわかります
また、その関数には文字定数aが入っており、
aの値によって、横軸との共有点の位置関係が変わります
これらを勘案して、aの値で場合分けすればよいですね
どの場合でも、x=1の左右で関数を描き分けます
2の⑵についてです。どうしたら解説の右上のようなグラフが書けますか?
Dは求めた方が良いのですか?複雑すぎてわからなくなりました。
因数分解された形なら、横軸とどこで交わるかがすぐわかるので、
この段階では展開しないで考えます
また、この時点では判別式も特にいりません
左下の式を見ると、
「1より左」と「1より右」で描くべきグラフの
関数が変わることがわかります
また、その関数には文字定数aが入っており、
aの値によって、横軸との共有点の位置関係が変わります
これらを勘案して、aの値で場合分けすればよいですね
どの場合でも、x=1の左右で関数を描き分けます
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