✨ ベストアンサー ✨
x=4~6のとき、QはDC上、PはAB上にあります。
線分PQが動いてできる面積は、□ADQPの台形になります。
この台形は高さ4cm、上底(DQ)はx-4cm、下底(AP)はxcmなので、
y=(x-4+x)×4÷2
=(2x-4)×2
=4x-8
「上底=x-4」となるのはなぜかというと、
QはAから秒速1cmで進んでいるので、AからDを通ってQまで辺上を動いたQの長さがxcm。そこからAD=4cmの分を引いたx-4がDQとなります。
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x=4~6のとき、QはDC上、PはAB上にあります。
線分PQが動いてできる面積は、□ADQPの台形になります。
この台形は高さ4cm、上底(DQ)はx-4cm、下底(AP)はxcmなので、
y=(x-4+x)×4÷2
=(2x-4)×2
=4x-8
「上底=x-4」となるのはなぜかというと、
QはAから秒速1cmで進んでいるので、AからDを通ってQまで辺上を動いたQの長さがxcm。そこからAD=4cmの分を引いたx-4がDQとなります。
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丁寧にありがとうございます。分かりやすかったです!