✨ ベストアンサー ✨
(1,1)がわかったということは、等積変形をするために平行線を引くことまではわかっているということで大丈夫ですか?
それは、直線ABより下側ですが、直線ABよりも上側にも同じように面積が等しくなるようにとれるんです。
AB: y=x+6 とy軸との交点をPとするとOP=6になりますよね。その反対側に、対称となるようにQ(0,12)をとると△OABと△QABは等しくなるので、同じようにこの△QABについても等積変形を行います。
理解出来ました! ありがとうございます✨
(3) 解説お願いします。 答えは(1.1)(4.16)(-3.9)です。
(1.1)は分かったのですが、残りふたつが解けません💦
y=x² と y=x+12 を連立させるのですか?またそれは何故でしょうか...
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(1,1)がわかったということは、等積変形をするために平行線を引くことまではわかっているということで大丈夫ですか?
それは、直線ABより下側ですが、直線ABよりも上側にも同じように面積が等しくなるようにとれるんです。
AB: y=x+6 とy軸との交点をPとするとOP=6になりますよね。その反対側に、対称となるようにQ(0,12)をとると△OABと△QABは等しくなるので、同じようにこの△QABについても等積変形を行います。
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回答ありがとうございます。
はい、平行線を引くところまでは分かりました。