✨ ベストアンサー ✨
この文の訳を教えてください → 私はコーヒーを飲まなければ良かったのにと思った。というのは、コーヒーのせいですっかり目がさえてしまったかr。
※it=coffee wide awake 目がさえる、全く眠気を感じない
it made me wide awake それは私に全く眠気を感じさせなかった → そのせいで私はすっかり目がさえた
この文におけるforは従属接続詞で副詞節をつくっていると考えていいのでしょうか? → その通りです。
for以降の文がなくても、残りの文で意味が成り立ち、文法的にも完璧。
だから、for以降は副詞節です。
参考にしてください。
「ひとつの独立した名詞節」では、ないですね。
なぜなら、for it made me wide awake は独立して成り立つ文ではないから。
とすれば、forは従位接続詞でなく等位接続詞であるが、やはり「副詞節になる」にします。
お二人は、どう考えますか?
等位接続詞なので、S and Sのように文と文が結ばれており、「and(for) S」に品詞は想定しない、でどうでしょう。
あと、等位接続詞なのでfor SVだけで独立の文になります。
for以下は、I had...ではなく、I wished...coffeeと繋がっているという理解ですが、この繋がりは複文ではなく重文ですよね。
『等位接続詞なので、S and Sのように文と文が結ばれており、「and(for) S」に品詞は想定しない』+『等位接続詞なのでfor SVだけで独立の文になります』 は、ガッテン!ですね。
ということは、「一つの独立した名詞節」でいいということですね?
Boojumさん、ありがとうざいます。
すみません、何故名詞節という結論が導かれるのかご教示願えますか?単文に品詞を割り当てることはしないと思いますが。
名詞節とか副詞節とか節の品詞が問題になるのは従属節の場合で、一方こちらは等価に二つの独立節が結ばれています。
Boojumさんと、げすとさんの言わんとすることが、やっと今分かりました。
等位接続詞を使った英文には、名詞節も副詞節も形容詞節も、「品詞の名前がついた節」は存在しない。
それらが存在するのは、従位接続詞を使った英文だけということですね。
私は、全ての『接続詞+主語+動詞+~』には『…節』という名前が付けることができるものだと思っていました。
お二人とも、ありがとうございます。
たしかにforは等位接続詞でしたね。ということはこれは副詞節ではないということでよろしいですか?