回答

a1 に -1/√2 を掛けると a2、
a2 に -1/√2 を掛けると a3、
を得られることから、
a1 に (-1/√2)² を掛けると a3 を得られることが分かります。

この考え方を用いると、1個飛ばしの等比数列は、公比が2乗になることが分かると思います。

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