回答

✨ ベストアンサー ✨

ひまわりさん、まず省略できるのは
①who(主格), whose(所有格), who(m)(目的格)の who(m)(目的格)だけ ※目的格のwhomは段々使われなくなって、今はwhoを使う方が多い
②which(主格), whose(所有格), which(目的格) の which(目的格)だけ であることを確認してください。

(1) which:後ろが was made(動詞)であるの 主語=主格 → ✕(省略できない)
これは約100年までに作られたコップです。

(2) who:後ろに you(S) had(V) dinner(O)があるので目的格 → 〇(省略できる)
私は、昨日あなたが夕食を一緒にした女性を知っています。

(3) which:後ろが we(S) must read(V) があるので目的格 → 〇(省略できる)
私達が読まなければいけない本は、明日の朝配達されます。

参考にしてください。

ひまわり

回答ありがとうございます。

ひまわり

質問です。
主格と目的格は、何が違うのでしょうか。

ひまわり

主格→関係代名詞〜
目的格→関係代名詞+主語+動詞
という事ですか?

taka

主格→関係代名詞〜(動詞)、目的格→関係代名詞+主語+動詞 という事ですか?
⇒ その通りです。

中に、「罠をしかけた主格」があるので、要注意!
例:The man(S1) over is(V1) the teacher [who(S2) <I(S3) think(V3)> teaches(V2) math in our school].
※who:主格です。なぜならteachesがその動詞だから。 I think に騙されないように!
あちらにいる男性は、[私達の学校で数学を教えている先生<だと思います>]。

ひまわり

回答ありがとうございます

ひまわり

理解できました。

taka

My pleasure!

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