✨ ベストアンサー ✨
これは係数比較法をつかって解いているんだと思います。
左辺において窒素Nはa+b個入っています。酸素Oはa+2個。水素Hは3b個入っていることになります。
また、右辺では、窒素Nは8個。酸素Oはc個。水素Hは2c個入っています。
よって
・a+b=8・・・①
・a+2=c・・・②
・3b=2c・・・③
この連立方程式をとくと
①-②よりb+c=10となり、これと③よりb=4したがって、a=4、c=6となります。
何度もコメントしてしまってすみません。
その係数比較法(名前を存じ上げていませんでした。)じゃない方法で、a=1と置いた時のやり方は、比で求めるから、個数では考えない。
けど、係数比較法になると、個数で考えて求めるから、a=1と代入はできず、aにはその式ですでに定まった数がある
というイメージで大丈夫でしょうか?
a=1とおけないのは右辺において窒素N2の係数が定まっているからです。もし窒素の係数もわからない場合つまり全ての係数が分かっていない場合だとa=1と置いて計算することは可能ですよ。
左辺でO2の係数が定まっていることは関係ないですか?
はい!そのような考え方で大丈夫です!
あ、左辺にもありましたね😅O2の係数も関係ありです!ややこしい事いってすみません🙇♂️
いえいえ!こちらこそ何度も質問してしまって申し訳ないです!
ずっと悩んでいて、このままだと解決できなさそうだったのでとても助かりました!笑
ありがとうございます🥰🌸
その場合だと、a=1とおけない理由がわからないです。
何度も質問してしまって申し訳ないのですが、教えていただけますと助かります🙇🏻♀️