数学
中学生
解決済み

6番と7番教えて欲しいです🙇‍♂️🙇‍♂️

H26A12 (県平地:61.6、全国平均66.7} 回次の回の直線と直線は、それぞれある二元ー次方組式の グラフを渡しています。 この2つの方程式を組み合わせてできる連立方程式につい (2) B車を購入してr年間使用するときの絶費用をr万円とします。この』とyの間係を、 航平さんは次のような一次関数のグラフに楽しました。 B車の使用年間と種費用 (万円) て、その解であるr, yの値の組を座標とする点が、関の 点Aから点Eまでの中にあります。下のアからオまでの中 から正しいものを1つ選びなさい。 350 300 250 200 150 100 ア AA ィ点B ウ 点C エ 点D オ 点E 50 0 2 4 6 10 (年) 『(1D県E0.3全:67.4、(2)県:30.2全29.8、(3)県23,3全:30.3) 7H28B3 航平さんの家では、自動車の購入を検討しています。購入を検討しているA車(電気自動車)と B車(ガソリン車)にかかる費用について、航平さんの家での自動車の使用状況を踏まえると。 次のようになることがわかりました。 このゲラフの傾きは、B車についての何を表していますか下のアからエまでの中から正 しいものを1つ選びなさい。 ア絶費用 イ車両価格 ウ1年間あたりのガソリン代 エ使川年数 A車(電気自動車) D車(ガソリン車) 180 万円 (3) A車とB 車の総費川が等しくなるおよその使用年数を考えます。下のア,イのどちら かを選び、それを用いてA車と B車の総費川が解しくなる使用川年数を求める方法を説 明しなさい。ア,イのどちらを選んで説明してもかまいません。 それぞれの車の使用年数と絶費用の間係を表す式 それぞれの車の使用年数と絶費用の間係を表すグラフ 車両価格 280 万円 1年間あたりの 充電代·ガソリン代 4万円 16万円 (充電代) (ガソリン代) 航平さんは、A車と日車について,それぞれの車の使用年数に応じた総費川を比べてみようと 思いました。そこで、1年間あたりの充電代やガンリン代は常に一定であるとし,次の式で納 ア イ 身用を求めることにしました。 1年間あたりの 充電代ガソリン代 (細費用)-(車開価格)+ )x(使用年数) (1) A車を購入して10年間使用するときの絶費川を求め なさい。

回答

✨ ベストアンサー ✨

大問6

これは覚えなきゃいけないことなのですが、「2つの一次方程式を連立方程式にしたときの解のx,yの組み合わせは、その2つの式のグラフの交点となる。」という決まりがあります!
一次方程式のグラフというのは、xとyがとりうる座標の組み合わせが集まったもの、と考えることができます。(y=2xという式だったら、(0,0)(1,2)とそのグラフが通る点はたくさんありますよね!それらを少数のレベルまで大量に出していくと、点が繋がり直線となるわけです。)
そして、連立方程式というのは2つの式の「共通の解」を出す方程式です。共通の解、ということなので、2つのグラフの交点の座標が連立方程式の解と同じになります!

大問7(1)

この問題では、A車とB車の総費用をy,使用年をxとした一次方程式のグラフを考える必要があります。(このグラフは問題文の(1)の直前の□で囲われたところのように求めることができます!)
A車の場合、1年につきでガソリン代は4万円かかりますね。つまり、A車の総費用をyで表したグラフは
y=40000x+2800000
となるのはイメージできますでしょうか!
今回はxが10(年)の時の総費用(y)を求めればいいので、xに10を代入し、計算します。
計算を楽にするコツとしては、最初に両辺を1万で割ってから計算することです!(最後に1万をかけるのを忘れないようにしましょう!)
途中式は画像1枚目を参考にしてください🙇

大問7(2)
x軸が増えるごとにy(総費用)が上がっている、ということがグラフからわかります。つまり、このグラフの傾きはxが増加するのに伴い増加するものです! この問題ではそれが何か、を考えると,,,?

大問7(3)

大問6で説明した通り、2つの一次方程式の連立方程式の解は、そのグラフの交点となります。この問題では、A車のグラフとB車のグラフの交点が総費用が等しくなる点、だというのはイメージできますでしょうか!
アの式を使って説明するのなら、2つの式の連立方程式を用いて説明し、イのグラフを用いて説明するのなら(2)のグラフにA車のグラフも描き足して説明するのがいいのではないかと思います!

なな

こんなに詳しくありがとうございます!!🙇‍♂️

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