✨ ベストアンサー ✨
解答として間違いがなければいいとは思います。
どの関数を微分したいのか、教えていただけませんか?
2π/3•M^3(cosα-cosβ)ですね。 回転体って微分したら何になるのかすら分かりませんが。
それは不等式の右辺をαで微分するということですかね?
M^3ではなくf(α)^3でした。
回転体の微分と要っていたので、その式は(1)の答えですかね?
ちなみに、f(α)^3 をαで微分できるとは限らないことは、気づいてますか?
ちなみに、そのような変換をした意図というのはなんですか?
拙くてごめんなさい。直接V(α)を求めて微分で合っています。
xyに変換とは、極座標表示をxy平面の表示に変えるだけです。何度も申し訳ないです。
となると、(1)の結果を使うために、R=f(α) とした上で、xy表示(直交座標表示に変換してる)ということですかね?
すみません、(1)を解くときに、f(α)はxy平面に置かれた(x=f(α)cos、y=f(α)sin)ので、xy平面に置かれたならいつもように3f(α)^2と微分するのは大丈夫でしょうか? という意味です。本当に申し訳ないです。
同じこと言ってるように見えますが、伝わってほしいです。 (1)の答えのf(α)はx=f(α)cosのf(α)だから普通に微分しても良いでしょうか?ということです。
なぜ微分が必要なのかまではわかってませんが、問題文にf(Θ)の微分可能性は仮定されていませんので、f(α)を含む式をαで単純に微分できませんよ。
しかし、f(α)は微分できなくても、V(α)となるとαで微分できます。
V(α)=〜の中にf(α)とcosαがありcosαは微分できるがf(α)の微分をどうすれば、という意味です。
問題文に与えてくれないとダメなのですね。
V(α)となると〜という文の意味は不等式で挟んで微分という解答のでしょうか?
一般に、連続関数の不定積分は微分可能になるという事実があります。
そのことから、V(α)が微分可能性は従いますね。
この問題は、V(α)は微分できるから、その微分を求めるために不等式で挟んで評価しよう、という流れだと思いますよ。
V(α)を直接求めるより、微分を求める方が簡単という理由があると思いもす。
そもそも、高校数学までの範囲では直接V(α)を求めることはできないのかもしれませんね。
理解できました! 長らくありがとうございます!
親切にしてくださり嬉しいです!m(_ _)m

ありがとうございます。 実は全然理解できてなくて、普通に微分しても答えが合いませんでした。
f(θ)^3はxyに変換してあるから微分しても良くて、係数の3が前に出てくるはずなんですが、、、2/3πになりませんでした。 よろしければ教えてください!