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一定の速さ0.80m/sになった
    ⅠⅠ
一定の速さになった、ってことは、物体に働く力はつりあったということ
  ※力がつりあっているとき、物体は静止しているか、等速度で動きますよね  ←運動の法則
力がつりあったということは、合力=0なですよね。

今回、物体に働く力は、下向きの重力と上向きの空気抵抗だけである。
下向きを正とすると、合力=0より、
 (+重力)+(-空気抵抗)=0 すなわち、重力=空気抵抗

重力は、4.0×10^-11×9.8[N]
空気抵抗は速さに比例するから、この比例定数をkとすると、一定の速さ0.80m/sになったときの空気抵抗はk×0.80[N]
と表せる。

以上より、4.0×10^-11×9.8=k×0.80 を解けばよい

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重力と空気抵抗が同じくなっている。従って空気抵抗は4.0 x 10^-11 g 、gは重力加速度
比例定数をkとすると
4.0 x 10^-11 g = k 0.8
k= (4.0 x 10^-11 g )/0.8=5.0 x 10^-11 g

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