上の方が言うように、最初のうちは教科書や参考書を見てその書き方を真似たらよいと思いますよ。
今回であれば
示すべき命題
「●●ならば××」
の対偶
「△△ならば○○」...(*)
を示す。
と書いたうえで(*)を示して
ゆえに、(*)は成立し、対偶は真なので与えられた命題「●●ならば××」も真である。(証明おわり)
と書けばよいと思いますよ。
別に書き方は上のまんまじゃなくてもいいし、どうだっていいですが、数学的に正しくないとダメだしあまりに常識外れな書き方をしたら印象がよくないので、やっぱり真似をすることから始めたらよいと思います。
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